2009年7月アーカイブ
2009年7月30日
三日目……
体のだるさは和らいだ気がする。
腹痛と下痢は相変わらず。頭痛は多少。発熱は解熱剤で。
相変わらず絶食中。明日も休むと四日休んだことになるのか……。夏休みが五日だから、夏休み無くなったなぁ。
2009年7月29日
今日も休み
強度のウィルス性胃腸炎らしい。
頭痛、発熱、腹痛、腰痛、嘔吐感、下痢、だるい
とな。
あーしんど。明日も休みか……夏休みなくなりそうだ
2009年7月28日
一回、お休み
だるすぎて、しんどすぎて、かつ腹が悪い。
あまりにも辛いので全休。無理すれば今日ぐらいは行けそうだけど、長引くと嫌だし休んだ。
節々が痛くて、腰に鈍い重みがあって頭がぼーとしてる。中三の今頃にかかった髄膜炎を思い出した………さ、寝てよ
2009年7月27日
風邪?
寒い!寒い!節々が痛い!布団が寒い?寒い。だるい。
寝よ
2009年7月25日
2009年7月21日
思い出せ!
耳はふたつ口はひとつ。
耳はふたつ口はひとつ。
2009年7月20日
仕事と私生活は分離できる?
分離しようと思えばできるかもしれないけど、たいていは無理なんじゃないかな。仕事に関わる知識を仕事の間だけで完全にインプットしアウトプットしきるのは難しい。
仕事て究極なところ、アウトプットするものだから。
どんな仕事でもそれは変わらないと思う。
インプットして蓄積したものを利用してアウトプットして仕事をしていく。
企画にしても、接客にしても、コンサルにしても、SEにしても、看護にしても、パイロットにしても同じ。
アウトプットが仕事だから、出すのが仕事だから。
出すためにはインプットが必要。
インプットは、本を読んで勉強、セミナーに参加、道ばたでの人との会話、休日の町中での体験、旅行の体験など仕事の内容に関わらず、ありとあらゆるものが、あれやこれやと融合されたもの。
だから仕事と私生活の完全分離は難しい。
それに、どんな仕事にも流行などの時代の変化があるから、過去の遺産で逃げ切るのは難しい。
それなら、仕事は楽しいと思える物を選んだ方が日常生活とリンクして成長できるし幸せになれる。
なーんてことを、SE向いてないんじゃないかな自分と悩むSEに語ってみたら・・・なにやら勘違いされた模様σ(—#)アタマイターッ
なんでもインプットになるとは言ったよ。
言ったけど、専門書を通した勉強が必要ないとは言ってないよ・・・・・(-_-;)
2009年7月16日
2009年7月14日
世の中、理不尽
登れと言われ登った。
登ったら、梯子を外され取り残された。
まあ、よくある話し。
よくある話しだけど、やられると辛い(≧ω≦)
2009年7月13日
勢い余って映画を見てきた。
同期のmixiで知った映画「インスタント沼」を見てきた。
見てきた理由は、
- 同期の麻生久美子の絶賛
- 先日見た麻生久美子の情熱大陸内でシーンが一部出ていた
- なんとなく
の三拍子揃って土曜日の深夜というか日曜の早朝みたいな時間帯に思い立って調べて見た。
調べて見ると、埼玉では上映無し、東京では新宿と渋谷の2箇所で21時からの深夜帯のみ。
悩んだ。さすがに日曜の晩に映画を見に行くと次の日、仕事に行きたくなくなりそうだから。
週末の金曜まで我慢しようかと思ったけど、勢い余って見てきた!見終わってまだ1時間♪
2009年7月12日
嫌な夢を見た
最近のプレスリリースで知ったことなんだけど、10/01からうちの会社の体制が大きく変わることになったようです。今まで北は札幌から南は博多まで支社があって、北海道から那覇までお客さんがいた会社だった。でも、10月からは支社を大幅に減らし、お客さんは東京から大阪までになるみたい。
これで、ますます出張してついでに旅行~♪とか思っていた駄目社員の妄想は、幻想の世界にまで行ってしまった。出張する機会が無くなるなぁ。社員の異動も数百人規模であるって発表されてたしどうなるのやら。まぁまだSEについての話が一つも出てないんだけどね。
2009年7月 6日
お茶を飲みながら見るべからず
百式で紹介されていたサイト。
いやぁお茶を飲んでたら、何度吹き出して机の上をぬらしたかわからないサイト。
幸い飲んでなくて事なきを得ました。
うん?これは普通じゃない・・・・・・・・「ぶっ!!そ、そんなところに!!!」みたいなのが結構あって、しょーもないのに笑えました。
2009年7月 5日
奇想の王国 だまし絵展
友達につきあってもらって、渋谷のBunkamuraで開催している「奇想の王国 だまし絵展」に行ってきました。
結構な広さと展示数と人の多さと、そして絵に驚きつつ1時間半ほどかけて見て回りました。
絵と思えないようなリアルなもの、現実と虚構が入り交じったもの、さりげなく風刺されたもの、絵なのに飛び出してくるような感覚をもつものっといろいろなものがあり堪能できました。
「むっつりスケベの証拠」と言われたのは、いささか心外でしたがw